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2010/07/07

コメント

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私は、この神父をドキュメンタリー番組で見ましたよ。
でも、名前を「フライング・トルメンタ」と勘違いしていました。(確か、ナレーターもそう言っていたように記憶しています)

試合のシーン。この覆面神父、ダルダルのメタボ体型で、動きも全然シャープじゃない。「どこが『フライング』だよ!」と、画面を見ながら突っ込んでいたのですが、“Fray ”なら、納得。あれは、托鉢修道士の動きだったんですね。
相手のルードが、苦労して勝たしてあげたというような試合でした。

ミサのシーンもありました。確かに、神父のコスチューム+覆面! 信者さんたちが真面目にミサを受けているのが、妙におかしかったです。

覆面牧師・・・。いいかもしれない!

そのドキュメンタリーは私も見たいですねえ。

"Nacho Libre"も面白いですから、まだ観てなかったら、ぜひどうぞ!
Jack Blackは自分の体型を面白く見せる才能がピカイチです。

そして、オーハさん!
今年のハロウィーン、10月31日はちょうど日曜です。
これはもう礼拝の時に被るしかないでしょう(笑)!
被る、そして脱ぐ(笑)!

"Nacho Libre"、もちろん観ましたよ!
プロレスファンなら、即座に手に取るDVDですよね。

私は、ジャック・ブラックの「スクール・オブ・ロック」での怪演が好きです。
特典映像で、出演した子どもたちがインタヴューに答えて、撮影合間のジャック・ブラックについて語っていますが、それを聞く限りにおいては、普段の彼も、彼が演じたハチャメチャな先生と、そう違いはないみたい。

ハロウィンが日曜日か・・・。これは、被るしかないな。
でも、マスクを脱いだら、来日当時のタズみたいなペインティング(歯をむき出した鮫口ペイント)をしている、なんてどう?

先日我が友、DragongateのCimaからメールが届き、大一番神戸ワールド大会の後、フィラデルフィア大会の為にアメリカ入りする前にメキシコ遠征があるので現地で合流しましょうか?と...
クリスチャンである大阪出身の二人、道姓&大島コンビが異国の地で教会に行くのは自然の流れ...

今回のブログのタイトルを見た瞬間「やばいやん」と思いました...

私の好きな「うわっ、そう来たか!!」で無く、「はははっ、やっぱりな」になるのが残念でなりません。

それにしても、鋭さがUPしてますね。宝くじを当てて私の遠征代を出してちょーだい。

オーハさん:
"School of Rock"も良かったですねえ。
Jack Blackを"Orange County"で初めて見た時は、こんなに出世するとは思いませんでした。

鏡を見ながらのペイントは慣れないと難しいので御家族全員にメイク担当をお願いしてみてはいかがでしょう(笑)。


道姓ちゃん:
Cimaはクリスチャンなのか。知らなかった。
それと7月のドラゲー・フィラデルフィア大会が恒例化しつつあるのも喜ばしいことだ。

俺は宝くじを当てたら人間は確実に不幸になると思っているので買わないけど、
↓ 3分20ドルで遠征費を稼ぐってな、どうだ(笑)。

http://tashin.sanbi.us/2009/11/22000-4db1.html

いつかPadre Sergio Gutierrez Benitezに負けない写真をPadres Townからブログにアップさせていただくよ。

おお、なんか企んでる文調だな(笑)。
楽しみにしてます。

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