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2010/06/21

コメント

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これ、最高!

教会にマスクで行ったとは! 思わず爆笑。牧師さん、さぞや驚いたことでしょう。

30年前、宇都宮大学周辺に出没した自タイは、講義の際もマスクを取らず、教授に注意されると、インチキ・スペイン語で答え、日本語がわからないふりをしていました。

彼は、アマレスをほんの少しかじっていましたが、色白もやしで、試合が始まると、失望感と失笑を振り撒く、本当にしょっぱい、トホホな奴でした。

え? 色白もやし?
私は子供達が信じるくらいだから、それなりにいい体してる人かと思ってましたよ。

インチキ・スペイン語(笑)で日本語がわからないふり!
いやはや、最高です。考えつくだけで凄い。
日本語わかんなかったら講義を理解できないじゃない(笑)。

いやーMさんの仕事も多岐にわたっているなー。そこにいたタイガーは南半球にいるんじゃなかったけ。楽しい記事をありがとう。

タイガーにはマスクのままで、ティファナに行ってほしいな。あっちは本場だから、人だかりができるだろうな。

そうそう。「明日の便でブラジル武者修行に出発」というメール以降、連絡がなくて、どうしてっかと思ってたら、いきなり、これ(笑)。

ティワナだったら俺らが行った時も「ティグレ」と「サトル・サヤマ」の声は多く聞けたけど、この自タイは「サトル・サヤマ」じゃないでしょ(笑)。

それと自タイは、断言は出来ないけど空中技、出来ないと思う、多分。

Tashinさん
御無沙汰してます。

いや〜試合翌日の教会で、牧師の息子ってのが友達の働いてた寿司屋のウェイターで「あれっ、Hitoさんじゃないですか?なにやってるんすか、こんなとこで?」とのマイクアピール。
まさに、現代版「おまえは平田だろ?」状態でした。
せっかく我が悪徳マネージャーK尾尾尾氏が「メキシコから来てる」や「日本語は少し」などと言うもんで、こちらも、"Si" "kepaso""Obrigado"などなどで答えてたのに(最後はポルトガル語さ)...台無しやん。
ホンマにサンデースクール担当のトラ兄ちゃん状態でした。小学生中学生位の子達がいたら蹴られてたね、あれは。

まずさ、「最後はポルトガル語さ」の「さ」は何だよ(笑)。
大阪・岸和田の不良が「さ」はヤバいんじゃないの(笑)!?

尾尾尾さんが全く笑わないあの目で「メキシコから来てる」とか「日本語は少し」とかって紹介したら、そらあ大人達は引くよ(笑)。

大人達が引いた対象は、自タイと悪徳マネージャーのfifty-fiftyだろう。

ブラジルでの武者修行の日々も超・濃かったようだね。
俺としては特にUFCのショーグン対リョートのブラジリアン対決のタイトルマッチをバーで観戦してた時に巻き込まれた乱闘と、他三回の乱闘の話し、そして、ピラニアを煮付けにして食いながら電気ウナギで感電してた話し、を詳しく聞きてえな。

そのうち、フィラデルフィアでな。

なんて楽しい人たちなんだろう〜〜!

「尾尾尾さんが全く笑わないあの目で」 想像できて、超笑いました!

ブッチャーのサイト、自タイさんが出ているのかと思ってついクリックしてしまったら、一枚目の写真に仰天してすぐに退散。しまった、見るんじゃなかった…
でも、自タイさんの写真もどこかに出ていたのかな? 

日本でも話題になって欲しいですね〜〜!

昨夜、チャンネルサーフィンをしていたら、本当に偶然、doragongateの6メンタッグマッチに出たブッチャーを見て、ショックを受けました。

なぜなら・・・

「歩けない」
かなり長い花道だったのですが、ペンギンのようなヨチヨチ歩き。階段部分は、6メンタッグの相棒の両肩につかまって、ようやく降りていました。

「くぐれない」
ロープが・・・。相棒たちにロープを広く開けてもらっても、足が引っかかって、なかなか入れない。途中から、ロープの外に出るのを諦め、ずっとコーナーで待機していました。

「動けない」
相手チームのキャプテン・曙も、動けないことでは有名ですが、あの試合では、曙がメキシカンレスラー並みの動きに見えましたよ。「シュッ、シュッ!」という、例の空手ポーズも、ずいぶんスローで、切れはありませんでした。

それでも、ブッチャーが地獄突きを出すだけで、「ドーッ!」。「ブッチャー!」の掛け声はひっきりなし。
そして、ブッチャーがヨチヨチと助走をつけ、横倒しになるようなエルボードロップを出したときには、地鳴りのような歓声が!

プロレスファンは、日本でもアメリカでも、本当に優しい人種です。

はちこさん:

ダウンスクロールすると自タイの写真だらけですよ。
自タイがプロレス少年にサインしてあげた時が特におもしろくて尾尾尾さんはカメラ越しに涙、流して大笑いしてたそうです。

私はその尾尾尾さんの姿を誰かに写真に収めてほしかった(笑)。


オーハさん:

ブッチャーの衰えの中では地獄突きの遅さが一番、際立っていると思います。
そして、ブッチャーとの比較によって三歳下のテリーが今だにかなり動けているようにも見えます。

馬場さんの晩年、馬場ーブッチャーの試合は「人間国宝の名人戦」と言われましたが、馬場さんが亡くなってからで11年半ですからね。

確かにプロレス・ファンはやさしい。
裏切られることに慣れている、という特性ゆえに(笑)。

しかし、長州とて10年後には68歳ですが、滅茶苦茶、動けてるだろうと思いませんか(笑)?

ああ、このページをちゃんと読んでおけば・・・。
http://njotenki.blogspot.com/2010/06/blog-post_24.html
やられた。

初めまして!
はちこさんのブログでお名前はよく拝見している「かきごおり先生」ですね。
自タイと悪徳マネージャーMr.尾尾尾はプリンストンにも出没しましたか。

人間、誰しもどこか変わったところがあるし、10年以上アメリカに住んでる日本人ならば、さらに変わり者度は上がるかもしれません。

しかし、あのふたりは「普通の部分」がどこにもない連中なので、さぞ面食らったと思います(笑)。

教会というところは魑魅魍魎との突然の接触すら、ある場所なのですね。

もう、最高ですね!
かきごおり先生のところにもこの二人が出没したとは!!!

かきごおり先生のブログの、
>タイガーマスクは牧師の隣りに座ったのに、
>付き人は「いや、実は余り、ぼくら仲が良くないので・・・」と
>離れて座る、

の部分、超笑いましたよ〜。

ああ、今夜は良い夢が見れそう♪

全米の日本食屋と日本人教会は要注意ですね(笑)。

いやはや、ホントに尾尾尾さんが言いそうな台詞です(笑)。

ドイツの日本食屋でも、

 大将:「写真が好きなんですか」
3尾氏:「嫌い」
 大将:「・・・・」(困って私の方をチラリと見る)
    「じゃあ、仕事でイヤイヤやってんですか」
3尾氏:「おもしろいから」
 大将:「・・・・」(困って私の方をチラリと見る)

みたいなカンジでしたから(笑)。

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