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2009/09/27

コメント

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もうすでにみんなにイメージが定着しているから神経質になっているのですかね。
個人的には全然OKなのですけど・・。

先日の韓国K-1は連絡できず申し訳ありません。
急な仕事が入ってなかなか連絡できないウチに時間が過ぎてしまいました。
また御連絡頂ければLOOy承認の上で、参加します。

ちなみに丸ひとつ、足りないよ(笑)。

"The Last Airbender"のメールの中継役になってくれたママさんは彼女です。

えっ・・ひょっとして私はずっと勘違いしてたの(^-^;?
やっぱり彼女は大したものですね!

実は、私も朝青龍のファンです!

相撲界のヒール、いいですよねえ。
かつて、北の湖がヒール的な存在だったのですが、それは、あくまでも憎々しいまでの強さと、人気者の先代:貴乃花が勝てないという理由によりました。

ところが、朝青龍は、素行もヒール! 負傷を理由に巡業休んで、モンゴルでサッカー。そこが素晴らしい!

土俵では、格の差を見せ付けようと、思いっきり眼を飛ばす。初顔合わせの相手は、強烈に土俵に叩きつけ、恐怖を植えつける。そこが素晴らしい!

親方連中が、「押し相撲が基本」と口をそろえる中で、敢えて投げ飛ばす! 吊り落とす! やぐら投げまで決めてみせる! そこが素晴らしい!

加えて、学生服のファンたろう。ヒールなのに、あの愛嬌は、かつてのブッチャーを彷彿とさせます。そこが素晴らしい!

私の実家というのは二子山部屋贔屓の血筋で、昭和49年かそこらの先代・貴乃花が初優勝を決めた、対北の湖の優勝決定戦は私のオールタイム・ベストです。

あれほど、「気合いが入りまくって立ち会いが合わない」状況に興奮した取り組みはありません。

かつて、世界一、お金のかかる夢の対決は「ヒクソン・グレイシー対マイク・タイソン」だと言われましたが、現在、日本で一番、視聴率が稼げる夢の対決は「石井彗対朝青龍」でしょう。二人は仲の良い友人同士なので実現は難しいでしょうが。

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